欧米体制崩壊のカウントダウン
2025/12/19
1. 欧米で高まる「革命の機運」
2. イギリス、農家蜂起と政府崩壊の危機
3. ドイツ、エネルギー政策が招いた産業崩壊
4. ロシアが拒否した「延命交渉」
5. 裁かれる日を恐れるグローバル・エリート
6. フランス、崩壊が続く国家
7. 最初に倒れるのは誰か?「ドミノ倒し」予測
8. アメリカ、軍を指揮していない「トランプ」
9.視聴者さんからのコメント返答
8:36
中東情勢と金市場〜熊本地震を巡る見解〜
6:58
欧米分裂 NATO後の世界秩序と新ブレトンウッズ構想
14:53
BRICS時代到来? 新しい国際秩序
5:44
G7後世界一変⁉︎トランプとイスラエルの決裂
6:10
影武者トランプ
11:34
中国トランプ影武者拒絶?AI金融戦争
3:59
欧州45カ国緊急会議と世界のアメリカ離れ
6:00
イラン反撃で中東激変
12:46
NATO離脱・金融崩壊・新世界秩序の衝撃
9:28
空母壊滅・F-35撃破 アメリカ敗北シナリオの全貌
4:45
ロスチャイルド家 家宅捜査
7:50
世界戦争は仕組まれている?エプスタイン疑惑と権力者の動き
5:42
国際金融体制の大転換
4:35
米国権力中枢の混乱と国際秩序の亀裂
9:49
世界同時崩壊の兆候
5:12
世界権力の再編
4:17
ゼレンスキー国外逃亡疑惑
3:49
トランプ影武者失踪とアメリカ崩壊の現実
3:54
トランプ大統領アジア乞食外交巡り
ミント
conyさんへ、暗号資産について良く同じ質問をベンジャミンさんにされていますけれど、別に暗号資産だけにバックドアが付いている話ではないです。ディバイス自体にバックドアが取り付けられているので、犯人は情報を盗み放題だということです。暗号資産の最大の欠点は、やはりバックドアだと思いますが、暗号資産自体が先行者利益のポンジスキーム詐欺ですからね。過去のチャートを見れば理解できると思いますけど。それが理解できないのであれば、投資は未だ早いと思います。先ずは、負けない投資にするために、しっかりとお勉強が先なのではないでしょうか?暗号資産の発行者は、無からお金を作り出している信用創造と同じと言えば理解できますかね?本来、通貨発行権は銀行ではなく、その国の政府が持つべきだと思いませんか?だから、今こそ、官僚や政治家を日本人の手に戻すべき時なのです。バックドアについては、半導体に取り付けられている説もある
poniko
日本は中国と戦争になるのでしょうか
絶対に避けたいです 何かアドバイスを
Cony
警察と自衛隊と官僚が動かないと解放されないと言われても、動く気配など現実的に起こるとは思えません。ベンジャミンさんはどう日本に対して働きかけを行うつもりなのか、以前にリチャードコシミズ氏とコロナワクチンの指令の元アメリカ駐日大使を逮捕しにいくといって、ただのデモみたいになっていたことなどから、用意周到な動きというのをまだ見ていませんがどうなのでしょうか?
辛口ではありますが、プロとしての動きではなさそうな気がするのですが、明確にしていただけたらと思います。
Cony
また、苫米地氏は自分が開発した独自の暗号通貨を販売していたりして、被害者があったのをご存じでは無いのでしょうか?誰が言っているから正しいと言う脳死をやめない限り自滅されると思います。
具体的にどういう仕組みかというのをきちんと図説できるようにしてほしいです。
また、よくやるデューデリジェンスを行う際に誰と誰がつながっていてというのをよくやります。
今回はベンジャミンさんとリチャードコシミズ氏の名前もとうとう工作員の疑いがあるとして名前があがっています。ざわついている以上何かしらの対応をするべきだと思います。テレビに出ている有名人だからこそYouTuberも名前が知られている人は普通の人とちがうのは通例となっているはずです。
少し甘いのではないかと思います。
Cony
https://x.com/kuu331108/status/2002330927347937746?s=46&t=Gr5QJFSMrIJy0TsALPmnNA
最近このような記事がやたらと出てきました。
ベンジャミンフルフォード氏についてしっかりと弁明していただきたい